CLUEJAMの遊び方

ClueJamをプレイ。Codenamesのような、友達と一緒に無料のオンライン単語推測ゲーム。ルームを作成し、ヒントを出し、単語を推測。37言語対応。

ClueJamは人気ボードゲームCodeNamesにインスパイアされたオンラインマルチプレイヤーワードゲームです。2チームが対戦し、スパイマスターの一言ヒントを頼りに秘密の単語を見つけ出します。

🎯 セットアップとチーム

  • プレイヤーは青チームと赤チームに分かれます。
  • 各チームはスパイマスターを1人選びます。残りはエージェントです。
  • コードネームカードのグリッドが置かれます。標準は5×5(25枚)、4×4(16枚)や6×6(36枚)もあります。
  • カードはチームカラー、ニュートラル、そして1枚の暗殺者に分けられます。先攻チームは常に1枚多くなります。
  • カードが多いチームが先攻です。

📐 ボードサイズ

  • 4×4 クイック — 16枚:6対5、ニュートラル4枚、暗殺者1枚。5分の高速ゲーム。
  • 5×5 クラシック — 25枚:9対8、ニュートラル7枚、暗殺者1枚。標準体験。
  • 6×6 ハード — 36枚:12対11、ニュートラル12枚、暗殺者1枚。マラソンモード。

🕵️ スパイマスター — ヒントを出す

  • スパイマスターだけが各カードの色を見ることができます。
  • ターンでは一言のヒントと数字を入力します。
  • 数字はヒントに関連するカードの枚数を示します。
  • 例:ヒントが「水 3」→ チームは水に関連する3枚のカードを探します。
  • ボード上の単語をヒントとして使うことはできません。
  • 打ち間違えた?✕ボタンで取り消せます。

👥 エージェント - 推測

  • ヒントを聞いた後、エージェントは話し合い、カードをクリックして推測します。
  • 正解(チームの色):カードが裏返り、推測を続けられます。
  • 1ターンに数字+1回まで推測できます。
  • ニュートラルカード(灰色):ターンが即終了します。
  • 相手チームのカード:ターンが終了し、相手を助けてしまいます!
  • いつでも「ターン終了」を押せます。

💀 暗殺者 ☠️

  • 1枚のカードが暗殺者です(☠️マーク)。これを推測したチームは即敗北!
  • スパイマスターは暗殺者に繋がるヒントを避けなければなりません!

🏆 勝利と敗北

  • 相手より先に自チームのカードを全て見つけると勝利。
  • 相手チームが暗殺者を選んでも勝利。
  • スコアは各チームが見つける必要のある残り単語数を表示します。

⏱️ タイマーとオプション

  • ターンタイマー(1分または2分)を設定できます。
  • 37言語から選択 — 各言語に専用の単語リストがあります。
  • カードめくり、正解/不正解、暗殺者、勝利のサウンドエフェクト。

🎨 ワードパック

  • 英語では8つのテーマパックから選べます。
  • 各パックには200以上の単語があります。
  • ワードパックは現在英語のみ対応です。

💡 ヒントと戦略

  • スパイマスター:一つのヒントで複数のカードを繋げてみましょう。
  • エージェント:迷ったらターン終了を選びましょう。
  • +1ボーナスで前のラウンドの単語を取り戻せます。
  • 相手チームのヒントにも注意 — 手がかりになることがあります!
  • 6×6では3つ以上を繋ぐヒントが重要です。

ClueJamとCodenamesの違いは?

  • ClueJamは100%無料で、完全にブラウザで動作します — アプリのインストールもアカウントも不要。
  • ボードゲームとは異なり、ClueJamはボードのセットアップ、カードのシャッフル、ターン管理を自動で行います。
  • 独自の機能:テーマワードパック(映画、料理、テクノロジーなど)、3つのボードサイズ、37言語、タイマー、サウンドエフェクト、ダーク/ライトモード。
  • 世界中の誰とでもリモートプレイ — WhatsApp、Messenger、その他のメッセージアプリでルームリンクを共有。

🧠 上級戦略ガイド

  • スパイマスターとして、2-3枚のカードをつなぐヒントを出し、中立語とアサシンを避けましょう。
  • ゼロヒント(例:「海 0」)は合法で、そのワードに関連するカードがないことをチームに伝えます。
  • オペレーティブとして、クリック前にチームと相談しましょう。1ターンの+1ボーナス推測は強力です。
  • 相手チームのヒントに注意。「動物 2」と言えば、犬や猫のカードは相手のものかもしれません。
  • 小さなボード(4×4)ではゲームが速くリスクが高い。6×6では複数語のヒントが不可欠です。