🎯 セットアップとチーム
- プレイヤーは青チームと赤チームに分かれます。
- 各チームはスパイマスターを1人選びます。残りはエージェントです。
- コードネームカードのグリッドが置かれます。標準は5×5(25枚)、4×4(16枚)や6×6(36枚)もあります。
- カードはチームカラー、ニュートラル、そして1枚の暗殺者に分けられます。先攻チームは常に1枚多くなります。
- カードが多いチームが先攻です。
📐 ボードサイズ
- 4×4 クイック — 16枚:6対5、ニュートラル4枚、暗殺者1枚。5分の高速ゲーム。
- 5×5 クラシック — 25枚:9対8、ニュートラル7枚、暗殺者1枚。標準体験。
- 6×6 ハード — 36枚:12対11、ニュートラル12枚、暗殺者1枚。マラソンモード。
🕵️ スパイマスター — ヒントを出す
- スパイマスターだけが各カードの色を見ることができます。
- ターンでは一言のヒントと数字を入力します。
- 数字はヒントに関連するカードの枚数を示します。
- 例:ヒントが「水 3」→ チームは水に関連する3枚のカードを探します。
- ボード上の単語をヒントとして使うことはできません。
- 打ち間違えた?✕ボタンで取り消せます。
👥 エージェント - 推測
- ヒントを聞いた後、エージェントは話し合い、カードをクリックして推測します。
- 正解(チームの色):カードが裏返り、推測を続けられます。
- 1ターンに数字+1回まで推測できます。
- ニュートラルカード(灰色):ターンが即終了します。
- 相手チームのカード:ターンが終了し、相手を助けてしまいます!
- いつでも「ターン終了」を押せます。
💀 暗殺者 ☠️
- 1枚のカードが暗殺者です(☠️マーク)。これを推測したチームは即敗北!
- スパイマスターは暗殺者に繋がるヒントを避けなければなりません!
🏆 勝利と敗北
- 相手より先に自チームのカードを全て見つけると勝利。
- 相手チームが暗殺者を選んでも勝利。
- スコアは各チームが見つける必要のある残り単語数を表示します。
⏱️ タイマーとオプション
- ターンタイマー(1分または2分)を設定できます。
- 37言語から選択 — 各言語に専用の単語リストがあります。
- カードめくり、正解/不正解、暗殺者、勝利のサウンドエフェクト。
🎨 ワードパック
- 英語では8つのテーマパックから選べます。
- 各パックには200以上の単語があります。
- ワードパックは現在英語のみ対応です。
💡 ヒントと戦略
- スパイマスター:一つのヒントで複数のカードを繋げてみましょう。
- エージェント:迷ったらターン終了を選びましょう。
- +1ボーナスで前のラウンドの単語を取り戻せます。
- 相手チームのヒントにも注意 — 手がかりになることがあります!
- 6×6では3つ以上を繋ぐヒントが重要です。
⚡ ClueJamとCodenamesの違いは?
- ClueJamは100%無料で、完全にブラウザで動作します — アプリのインストールもアカウントも不要。
- ボードゲームとは異なり、ClueJamはボードのセットアップ、カードのシャッフル、ターン管理を自動で行います。
- 独自の機能:テーマワードパック(映画、料理、テクノロジーなど)、3つのボードサイズ、37言語、タイマー、サウンドエフェクト、ダーク/ライトモード。
- 世界中の誰とでもリモートプレイ — WhatsApp、Messenger、その他のメッセージアプリでルームリンクを共有。
🧠 上級戦略ガイド
- スパイマスターとして、2-3枚のカードをつなぐヒントを出し、中立語とアサシンを避けましょう。
- ゼロヒント(例:「海 0」)は合法で、そのワードに関連するカードがないことをチームに伝えます。
- オペレーティブとして、クリック前にチームと相談しましょう。1ターンの+1ボーナス推測は強力です。
- 相手チームのヒントに注意。「動物 2」と言えば、犬や猫のカードは相手のものかもしれません。
- 小さなボード(4×4)ではゲームが速くリスクが高い。6×6では複数語のヒントが不可欠です。